結納 京都 結婚式 ブライダル 結納用品

「桂印」(共通)

御帯料(関東式)

「桂印」
受書(共通)

「桂印」
受書(関東式)

袴地料 共通(関西式)
袴地料(関東式)
 
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お結納の飾りの意味

 

 
 
のし(鮑のし/水引鶴飾り)
熨斗は「のしあわび」の略で、古代から貴重な食料であり、その肉をうすく剥ぎ引き延ばしたものです。 また、その香気が、邪悪や汚れを防ぐということから、慶事のおり、贈りものにけがれのないしるしとして用いられ今日に至っています。
 
扇子(末広/水引亀飾り)
白扇2本を用い、文字通り末永く家内の繁栄を祈るものです。
 
結納金宝箱(桐箱/水引松飾り)
宝金箱は結納金(帯地料)を入れます。この宝金箱は、結納金が、100万円まで入れることができます。
結納金額に応じて、調製いたします。
 
結納飾り台(献上台/桐製)
献上台に、右上の図のとおりに、右からのし・宝金箱・末広の順にならべます。
なお、台は、花台や人形など、飾り台として末永くご利用いただけると存じます。
 
緋毛氈
先様のお床の前などに、この緋毛氈を敷き結納の品々を飾ります。
 
8寸帛紗 寿柄
古来より、贈り物の際、金品をむき出したまま用いることは礼儀にあらず、つつましく心を包みこむ伝統文化が、人と人との思いやりとして受け継がれ、帛紗(ふくさ)を金品に掛け、先様にお渡しします。
 
3巾風呂敷 寿柄
江戸時代に銭湯を利用する際、着物など着替えを布地に包み、風呂場で敷物として使用し、着物を包み運用したことから風呂敷とよばれ、また「福も包み込む」ことから慶事に欠かせないお道具とされています。
 
尺3寸広蓋 松柄
古来、金品を献上するときに、柳こおりなど道具箱のふたを用いたのが、近年様式が整い、慶事・弔辞など金品の贈答及び献上のおり、広蓋として使用されている。式典などで使用される賞状盆もこの種です。
 
 
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